最新情報(武蔵浦和コミュニティセンター)

武蔵浦和コミュニティセンター(アーカイブ)

2016.10.19◆「武蔵浦和から発信する鉄道の魅力~鉄道を通して見る歴史・生活文化・抒情・これから~」を開催しました

◆「武蔵浦和から発信する鉄道の魅力~鉄道を通して見る歴史・生活文化・抒情・これから~」を開催しました

平成28年9月7日・14日・28日、10月5日・19日(水)
19:00~20:30 開催


東西南北の都市間を結ぶ武蔵野線・埼京線が走り、周辺地域の再開発や都市化が進むJR武蔵浦和駅の前に位置する当センターにおいて、さいたまの経済や社会に影響を与えた鉄道の「歴史」や「高速化」、優しさや懐かしさを有するローカル線や都市鉄道の未来への展望の具体的提案等について多方面から情報を発信していき、武蔵浦和をさいたま市南部の「鉄道の街」として位置付けていくための核づくりの場を創出していくことを目的とし開催しました。

第1回 さいたま市の鉄道史の特徴は?
  明治期から戦後の新幹線開業にいたるまでを概観する
第2回 地域資源として位置づけた武蔵浦和駅とその周辺の鉄道の歴史を知る
第3回 新幹線誕生から現在までの成長と、新幹線車両の秘密を知る
第4回 絵画を通じて鉄道のある風景を見つめ直し、生活との関わりや楽しみ方を考える
第5回 未来を拓く鉄道技術の進化~鉄道の安全性 快適性 利便性への挑戦を知る
 
  
【アンケートより】
●身近な場所で様々な講師陣から多面的な話を聞くことができ、とても充実した講座だった。
●多岐にわたる内容で興味深く参加できた。
●とてもよい企画だった。鉄道を文化として、いろいろな角度から講演を聴かせていただき満足している。
●『○○鉄』というのではない素人でも面白く興味ある話を聞けてよかった。

  • ◆「武蔵浦和から発信する鉄道の魅力~鉄道を通して見る歴史・生活文化・抒情・これから~」を開催しました
    ●「武蔵浦和」の域をはるかに超えていたと思う。たいへん勉強になった。
    ●武蔵浦和周辺の鉄道をいろいろな視点から教えていただいて、ありがとうございました。
    ●埼玉の鉄道について概要を理解するのにたいへん役立った。
  • ◆「武蔵浦和から発信する鉄道の魅力~鉄道を通して見る歴史・生活文化・抒情・これから~」を開催しました
    ●いろいろな特色の鉄道学を学ぶことができた。これからも関心を持っていきたいと思う。
    ●多角的視野に基づく講座で、内容も極めて興味深いものだった。各々の講師の方々の話に感服した。
  • ◆「武蔵浦和から発信する鉄道の魅力~鉄道を通して見る歴史・生活文化・抒情・これから~」を開催しました
    ●画家やコンサルなど様々な切り口での鉄道関連の話を聞けて良かった。
    ●松本忠氏を知ったことが最大の収穫だった。魂のこもった氏の絵を見ていると胸がいっぱいになり、とてもやさしい気持ちになる。只見線、乗るぞー!!
  • ◆「武蔵浦和から発信する鉄道の魅力~鉄道を通して見る歴史・生活文化・抒情・これから~」を開催しました
    ●全5回とも内容が非常に充実しており、出てよかったと感じた。
    ●阿部氏の話は目からウロコ。とても新鮮でためになった。おもしろかった。
    ●阿部氏の話は広義の鉄道を考える意味で参考になった。
 

2016.09.25◆さいたまトリエンナーレ2016応援事業 武蔵浦和コミセン芸術展を開催しました

◆さいたまトリエンナーレ2016応援事業 武蔵浦和コミセン芸術展を開催しました

平成28年9月24日(土)・25日(日) 
10:00~16:00


さいたまトリエンナーレ応援事業としてコミセン芸術展を開催。さいたまの芸術・文化の創造と発展、人材育成、地域交流、地域活性化、生涯学習の実践と芸術文化の振興を目的に開催しました。

市内在住・在勤・在学で18歳以上の個人を対象として、絵画、書、手工芸、花等の作品を募集し、43人が出展。
約70作品を集会室内に展示し、一般の方々に鑑賞していただきました。

会場となるコミュニティセンター8第7・8・9集会室には、2日間でのべ303においでいただき、市民のすばらしい作品をじっくりと鑑賞されていました。

4人のボランティアの方にも協力いただき、設営・会場案内・撤収などスムーズにできましたこと感謝いたします。


※写真をクリックすると大きく表示されます

  • ◆さいたまトリエンナーレ2016応援事業 武蔵浦和コミセン芸術展を開催しました
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  • ◆さいたまトリエンナーレ2016応援事業 武蔵浦和コミセン芸術展を開催しました
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2016.09.24◆武蔵浦和シネマ アカデミー賞作品賞コレクションⅡ「わが谷は緑なりき」を開催しました

◆武蔵浦和シネマ アカデミー賞作品賞コレクションⅡ「わが谷は緑なりき」を開催しました

平成28年9月24日(土)14:00~16:00

「武蔵浦和シネマ」第2回目は19世紀末、ウェールズの炭坑地帯に暮らしていたモーガン一家の苦難に襲われた運命を末っ子の10歳ヒューの目を通して描いた作品。
辛いことが沢山あっても、愛情にさえ恵まれていれば、美しい故郷だったと大人になった少年は懐かしむことができた。“わが谷は緑だった”   
【主演:ウォルター・ピジョン/モーリン・オハラ/ドナルド・クリスプ】


今後の開催予定 
③10/22(土)カサブランカ(1942年公開)
④2/18(土)地上より永遠に(1953年公開)


シニアふれあいセンターサウスピアとの共催事業で、懐かしの映画鑑賞会(邦画)を開催します
予定
①10/25(火)雨月物語(1953年公開)受付終了
②12/20(火)晩春(1949年公開)11/20(日)~受付
③2/28(火)武蔵野夫人(1951年公開)1/28(土)~受付

※申込みは事前受付で定員は各回先着70名
(市内在住の65歳以上の方は無料、それ以外の方は
100円)

【問合せ】
シニアふれあいセンターサウスピア
℡048-844-7230

  • ◆武蔵浦和シネマ アカデミー賞作品賞コレクションⅡ「わが谷は緑なりき」を開催しました
    【アンケートより】
    ●今まで見た中でとても良かった。
    ●とても良かった。泣いてしまった。
  • ◆武蔵浦和シネマ アカデミー賞作品賞コレクションⅡ「わが谷は緑なりき」を開催しました
    ●懐かしく鑑賞いたしました。昔の作品でも「感動をもう一度」で楽しみにしています!
    ●しみじみとした作品。恋はすばらしい。
  • ◆武蔵浦和シネマ アカデミー賞作品賞コレクションⅡ「わが谷は緑なりき」を開催しました
    ●美しい、切ない作品でした。またこういうのが見たいです。
    ●古い映画ですが、家族愛、人間愛がとても出ていてすばらしい映画でした。
  • ◆武蔵浦和シネマ アカデミー賞作品賞コレクションⅡ「わが谷は緑なりき」を開催しました
    ●カラーではないが、白黒ならではのおちつきと景色がよかった。西部劇なども放映していただきたい。
    涙が溢れ心が澄んだ気持ちになりました。九州出身の私は三井炭鉱爆発も思い出されました。今の豊かな社会は先人の苦労の賜物であることを強く感じました。
 

2016.09.11◆第14回 サウスピア駅前寄席を開催しました

◆第14回 サウスピア駅前寄席を開催しました

平成28年9月10日(土)14:00~16:00

本格的な寄席の雰囲気を味わいながら、身近で気軽に楽しく質の高い落語を聴き、古典芸能の魅力と面白さに触れ、それをもとに参加者の交流が生まれる機会を設ける目的で開催しております。

<演目>
柳家 小かじ :出来心
桂  藤兵衛 :ちきり伊勢屋


【アンケートより】

●すばらしかったです! 歴史的高座!!
●今後も古典落語中心でお願いします。
●声良し、姿良し、調子良し、いい噺家さんでした。
●今日の様な長い落語を聞きたい。
●ひさしぶりに長い寄席を聞かせてもらいました。今はラジオでもやってくれません。良かったです。

  • ◆第14回 サウスピア駅前寄席を開催しました
    ●素敵な時間でした。藤兵衛師匠の話は、声のトーン・内容に引きこまれました。落ち着いて聴く事が出来ました。
    ●前座さんも人物をきちんと演じ分けお上手でした。
  • ◆第14回 サウスピア駅前寄席を開催しました
    ●1時間以上の演目など、初めてなのでここでなければ聞けない体験だと思います。寄席は初めてですが、来てよかったです。
  • ◆第14回 サウスピア駅前寄席を開催しました
    ●桂藤兵衛師匠の噺は初めて聞いたが、軽快な語り口で大変聞き易く、また演目も長い話を十分に楽しめた。TVでは取り上げられないような長い噺をまたお願いします。
  • ◆第14回 サウスピア駅前寄席を開催しました
    ●落語はいろいろ聞いて参りましたが、「ちきり伊勢屋」は初めてでした。たっぷり楽しませて頂きました。堪能しました。見事な人情話ありがとうございました。
 

2016.09.02◆上級救命講習を開催しました(共催:さいたま市消防局救急課)

◆上級救命講習を開催しました(共催:さいたま市消防局救急課)

平成28年9月2日(金) 9:00~17:00開催

年に3回開催している応急手当講習ですが、今回は上級救命講習ということで、座学と実技を交互に組み込み、心肺蘇生法やAEDの取り扱い、外傷の手当、異物除去、搬送法などを学びました。

講師は消防局救急課普及係の
並木氏、中村氏、津田氏、松澤氏、原田氏、藤井氏、都築氏


【アンケートより】
●テキストによる説明と実技の繰り返しでよくわかった。
●有意義な講習になった。救急蘇生方は何度も練習できて良かった。
●ひとつひとつのことをていねいに教えてくれたので、しっかりと覚えられた。
●講習だけでなく実技も何回もさせてくれたので良かった。実際やってみるとなかなか難しい(力の入れ具合など)。
●小児(1歳未満)の胸骨圧迫が学べて良かった。

※次回は平成29年2月28日(火)に普通救命講習Ⅰを予定しております

  • ◆上級救命講習を開催しました(共催:さいたま市消防局救急課)
    ●心肺蘇生法を何度も練習できたのが良かった。
    ●AED、三角巾の使い方の再確認ができて良かった。新しいガイドラインも知ることができた。
    ●初めて救命講習に出席させていただいて、自分にはたいへん勉強になった。知識が少しでもあるかないかで生活習慣が違ってくるのではないかと思う。そうありたい。
  • ◆上級救命講習を開催しました(共催:さいたま市消防局救急課)
    ●基本から学びたかったことが学べてうれしく思う。今の時代、テロ、地震、災害が多いので、役に立てればと思う。(他1名)
    ●なかなか行動に移すのは勇気も必要だが、一通り教わったことで、まわりの人たちと協力しあうのには進んで参加できるようになったと思う。再び受講する機会があればまた受けたい。やはり知っていることは大切だと実感した。三角巾の使用方法はとても役立つと思う。
  • ◆上級救命講習を開催しました(共催:さいたま市消防局救急課)
    ●今まで50年間に10回ほど参加させていただいた。目からウロコの内容が多く、今日はとても分かりやすく納得できた。2~3回は同じことを覚えこまないとと思った。
    ●実際に自分がそういった場面に遭遇したらきちんと対応できる自信はないが、自信をもって今日学んだことを実行したい。
    ●いつ救命しなければいけなくなるかわからない今日なので、講習を受けてたいへん良かった。
  • ◆上級救命講習を開催しました(共催:さいたま市消防局救急課)
    ●今まで場所が遠くて参加しづらかったので、このような便利な場所でやっていただき、ありがたかった。
    ●回を重ねるごとに自分の中で確かなものになってゆくので、今後も忘れないように定期的に講習を受けたいと思う。
    ●AEDの使用方法がわかったことで職場のAEDに不安がなくなった。
 

2016.08.27◆キッズコミセン『おなか元気教室』を開催しました

◆キッズコミセン『おなか元気教室』を開催しました

平成28年8月27日(土) 10:30~12:00開催

子どもの早寝・早起き・朝ごはん+毎朝ウンチで病気を予防するをテーマに、良い生活習慣を身につけることをわかりやすく学びました。

講師は、埼玉ヤクルト販売株式会社 
社会貢献活動 中村 恵美子 氏



【カリキュラム】
①おなか博士になろう!…食べ物の通り道について
②うんちから学ぶ生活リズム…早ね・早起き・朝ごはん・朝うんちについて
③おなかには菌がすんでいる…おなかには細菌がいることについて
④おなか元気たいそう
⑤おなか元気生活のための宣言


【アンケートより】
●おなかの中のきんのことが分かりました。これからは、早ね、早おき、朝ごはん、朝うんちをやろうと思います。
●おなかのことが色々知ることができてよかった。あらためて教えてもらって、これからの生活のことを気にしていきたい。
●小腸がぼくよりも大きくてびっくりしました。大腸の方が短いのになぜ大腸というのかなぞでした。

  • ◆キッズコミセン『おなか元気教室』を開催しました
    ●いろいろなうんちやいいきん、わるいきんもあっておもしろかった。はやねはやおき朝ごはん朝うんちをがんばろうと思います。
  • ◆キッズコミセン『おなか元気教室』を開催しました
    ●おなかのことやうんちのことがしれておもしろかったです。ダンスはつかれたけど、からだがげんきになりました。
  • ◆キッズコミセン『おなか元気教室』を開催しました
    ●ウンチはたいせつなんだなとこのきょうしつでわかりました。おかあさんにたいせつなんどよとつたえたいです。
  • ◆キッズコミセン『おなか元気教室』を開催しました
    ●小ちょうの長さやダンスをして楽しかった。おなかのことがいろいろ知れて良かったです。
    ●おなかげんきたいそうがたのしかったです。
 

2016.08.27◆ファミリーシアター『ピノキオ』を開催しました

◆ファミリーシアター『ピノキオ』を開催しました

平成28年8月27日(土) 14:00~15:30

木製の操り人形ピノキオが命を与えられ、本物の子どもになるまでを描いたお話。
ディズニー映画『ピノキオ』 1940年アメリカ/88分/日本語吹替え



毎年夏休み、ファミリーで懐かしのディズニー映画を楽しんでいただく会を企画しております。
今回も、たくさんの親子、ご夫婦、ご友人での参加をいただきました。

【アンケートより】

●ディズニー映画を見る機会はほとんどありませんでした。ピノキオは絵本で読んだ記憶はありますが・・・これからもディズニー映画の放映を楽しみにしています。

●大人は懐かしく良かったですが、小1の子どもは映像・内容が怖かったようです。もう少し優しい内容が良いかと…

  • ◆ファミリーシアター『ピノキオ』を開催しました
    ●大人も子どもも楽しめる内容で大満足でした。
  • ◆ファミリーシアター『ピノキオ』を開催しました
    ●3歳の子どもでもあきずに見てました。またお願いしたいです。
  • ◆ファミリーシアター『ピノキオ』を開催しました
    ●とても感動しました。親子ともども大満足です。
  • ◆ファミリーシアター『ピノキオ』を開催しました
    ●どきどきしたけど助かってよかったと子どもが言っていました。
 

2016.08.24◆キッズコミセン『こわ~いおはなし会』を開催しました(共催:武蔵浦和図書館)

◆キッズコミセン『こわ~いおはなし会』を開催しました(共催:武蔵浦和図書館)

平成28年8月24日(水)
①10:00~10:40  ②11:00~11:40


今年も共催事業として武蔵浦和図書館と共催で、夏休みのイベント『こわ~いおはなし会』を開催しました。

【内容】<1回目・2回目とも同じ>
①いったんもめん(紙芝居) 
②ぼだいじゅの足のくま(おはなし) 
③むこのきもだめし(おはなし) 
④幽霊狩りに行こう!(おはなし)


多目的ホールを暗くして、こわ~い音楽をかけて始まりました。
当日は、151名の幼児・小学生が参加してくれました。
最後の幽霊狩りに行こうは、ドキドキわくわくしながらみんな楽しそうに参加していました。

次回は、12月21日(水)に“ふゆのおたのしみ会”を武蔵浦和図書館と共催で開催します。

  • ◆キッズコミセン『こわ~いおはなし会』を開催しました(共催:武蔵浦和図書館)
    ①いったんもめん(紙芝居)
  • ◆キッズコミセン『こわ~いおはなし会』を開催しました(共催:武蔵浦和図書館)
    ③むこのきもだめし(おはなし)
  • ◆キッズコミセン『こわ~いおはなし会』を開催しました(共催:武蔵浦和図書館)
    ④幽霊狩りに行こう(おはなし)
  • ◆キッズコミセン『こわ~いおはなし会』を開催しました(共催:武蔵浦和図書館)
    こわ~いおはなし会で紹介した本は図書館で借りられます。
 

2016.08.21◆第1回埼玉鉄道模型展 in 武蔵浦和 を開催しました

◆第1回埼玉鉄道模型展 in 武蔵浦和 を開催しました

平成28年8月20日(土)・21日(日)10:00~16:00

住民のコミュニティの向上、郷土意識の高揚、武蔵浦和の魅力発信及び、学生の地域貢献活動支援、豊かな人間性を育むことなどを目的として開催しました。

参加校:浦和実業学園高等学校、県立大宮工業高等学校、開智中学・高等学校一貫部、県立久喜工業高等学校、県立熊谷工業高等学校、慶應義塾志木高等学校、栄東中学・高等学校、城北埼玉中学・高等学校、県立秩父農工科学高校、県立浦和高等学校

協力:岩倉高校鉄道模型部OB、芝浦工業大学鉄道研究会、鉄道博物館、 (株)ライトレール、おはなしひまわり、(株)ホビーセンターカトー、ビコム(株)、浦和実業高等学校OB、 全国高等学校鉄道模型コンテスト実行委員会 (順不動)


【メッセージカードより】
●帰りたくなくなるほど、子どもが喜んだ。(多数)
●全てのイベントを楽しめた。
●運転体験がとても楽しかった。(多数)
●甥っ子を連れて初めて、Nゲージを見た。素晴らしかった。
●運転体験が(人数超過のため)できなかったので残念だった。
●男子高校生が照れ臭い様子で対応してくれて嬉しかった。学生模型の完成度の高さは日本の学生ならではの印象を受けた。

※クリックすると画像が大きく表示されます

  • ◆第1回埼玉鉄道模型展 in 武蔵浦和 を開催しました
    ●部屋いっぱいのプラレールがお見事だった。リアルさがとても良い。
    ●学生の鉄道模型はとても懐かしい風景があり満足。
    ●鉄道パンも楽しく、美味しくいただいた。
  • ◆第1回埼玉鉄道模型展 in 武蔵浦和 を開催しました
    ●大学生の埼京線の鉄道講座がとても面白かった。音の違いを比較し、工夫していた。
    ●学生の心のこもった模型を間近で見て、鉄道の世界や学生さんの情熱が伝わってきた。
    ●武蔵浦和駅のリアルなレイアウトがとても素晴らしかった。(多数)
  • ◆第1回埼玉鉄道模型展 in 武蔵浦和 を開催しました
    ●阿部さんの鉄道のプロの話が聞けたことが良かった。
    ●とても鉄道はかっこよかった。
    ●サウスピアでこのような鉄道イベントを開催してもらえて本当にありがたい。
  • ◆第1回埼玉鉄道模型展 in 武蔵浦和 を開催しました
    ※上のPDFファイルは当日の案内パンフレット(表)です
    こちらが8階の会場案内パンフレット(裏)です
 

2016.08.10◆キッズコミセン『万華鏡を作ろう!』を開催しました

◆キッズコミセン『万華鏡を作ろう!』を開催しました

◆キッズコミセン 夏休み子ども工作教室
『万華鏡を作ろう!』を開催しました。
平成28年8月10日(水)①10:30~11:30 
           ②13:30~14:30


申込み受付開始すぐに定員になった人気の講座で、午前午後と40人の小学生が参加しました。

講師は 五十嵐 訓子 氏

作る前に、万華鏡の基本的な仕組み、万華鏡の3要素 とミラーシステムの紹介、[かがみ ]の枚数が変わるとどう見えるか。
オブジェクト(見るもの)の工夫、まとめのクイズ「万華鏡を発明したのはだれか(答え:科学者)など、作る作業の他にもたくさんの発見や興味、可能性を引き出す指導で、とても内容の濃い満足感のある講座でした。


【アンケートより】
●ぼくはかがみが3枚ということをしりました。

●ビーズをいれるのがたのしかった。かがみをはるのがむずかしかった。

●見る物にいろいろまぜていれるとさらにおもしろくきれいになった。もっといれたい。

●楽しかったことはわゴムやクリップを入れたことがたのしかったです。

●万華鏡作りが大変だったけど、クイズは楽しかったです。

●すごくきれいな万げきょうが作れたのでとてもうれしかったです。

  • ◆キッズコミセン『万華鏡を作ろう!』を開催しました
    ●かがみを三角形にするとき、さわらないようにすることが大変でした。いろいろな物を入れて見ることが楽しかったです。
    ●スパンコールがあふれてたいへんだった。まんげきょうがきれいにできてたのしかった。
  • ◆キッズコミセン『万華鏡を作ろう!』を開催しました
    ●いろいろなどうぐをいれてみて、きれいだったし、どのようにいれようかなとかんがえながらできたのでうれしかったです。
    ●いろんなかざりをいれるときれいになった。動かなくなったりしてたのしかったです。
  • ◆キッズコミセン『万華鏡を作ろう!』を開催しました
    ●かがみをくっつけるときシールがずれてたいへんだったけれど、さいごはじょうずにできあがってよかったです。かざりをいれたところがたのしかったです。
  • ◆キッズコミセン『万華鏡を作ろう!』を開催しました
    ●楽しかったのは、万華鏡の「見るもの」を入れるときにどんなものを入れたらいいかを考えるときが楽しかったです。また、きれいに作れたのでよかったです。
 
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埼玉県さいたま市南区別所7-20-1
「JR武蔵浦和駅西口」徒歩2分!

武蔵浦和コミュニティセンター(8,9階)
TEL:048-844-7215
シニアふれあいセンターサウスピア(7階)
TEL:048-844-7230
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